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ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会2018(大会5日目)|山崎悠麻が3冠。日本勢は9個の金|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会2018(大会5日目)

山崎悠麻が3冠。日本勢は9個の金

9月30日、ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会2018の大会最終日、各クラスの決勝が行われた。女子WH2世界ランキング1位の山崎悠麻(NTT都市開発)がシングルス、タブルス、ミックスダブルスの出場した全ての種目で優勝した。山崎は「今まで3冠はとったことがなかったので、今回とることができて嬉しいです」と笑顔で語った。女子SU5世界ランキング1位の鈴木亜弥子(七十七銀行)と女子WH1の里見紗李奈が各々シングルス、ダブルスの2冠を達成するなど、日本勢は今大会で9個の金メダルを獲得した。

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ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会2018(大会1日目)|藤原、連覇へいいスタートを切る|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会2018(大会1日目)

藤原、連覇へいいスタートを切る

9月26日、ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会2018が町田市立総合体育館(東京都・町田市)で開幕。14カ国から男女109名の選手が初日から熱戦を繰り広げた。
大会連覇を狙うSL3(下肢障害クラス)の藤原大輔(LINE)は練習を積んできた粘り強いラリーとネットプレーで圧倒し、21-8、21-11と順調なスタートを切った。

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第3回DAIHATSU日本障がい者バドミントン選手権大会|長島、シングルス3連覇!ダブルスも制し、2冠!|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

第3回DAIHATSU日本障がい者バドミントン選手権大会

長島、シングルス3連覇!ダブルスも制し、2冠!

第3回DAIHATSU日本障がい者バドミントン選手権大会は12月16、17日の2日間、シーハット大村(長崎県)で、シングルス男子7クラス、女子5クラス、ダブルス男子4クラス、女子3クラス、の計19クラスが開催された。男子WH1の長島理(LIXIL)が圧倒的な強さを見せつけ、全試合ストレート勝ちでシングルス3連覇を達成した。長島は村山浩(SMBCグリーンサービス)と組んだダブルスでも優勝し、2冠。長島は「嬉しいの一言。シングルスは(連覇の)プレッシャーがあったが、勝ててホッとした」と笑顔で語った。

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ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会|鈴木、山崎、藤原が金!
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ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会

鈴木、山崎、藤原が金!

ヒューリック・ダイハツJAPANパラバトミントン国際大会2017、9月10日=大会最終日=、各クラスの決勝が行われ、日本勢は女子シングルスSU5(上肢障害)で鈴木亜 弥子(七十七銀行)、女子シングルスWH2(車いす/バランスが良好な車椅子利用者)で山崎悠麻(調布市役所)、男子シングルスSL3(下肢の2関節以上の障害)で藤原大輔(LINE)の3名が決勝で勝利し、金メダルを獲得した。日本勢は自国開催のホームアドバンテージを活かし、金3、銀1、銅12の合計16のメダルを獲得した。

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ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会|SU5男子、今井快勝。
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ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会

SU5男子、今井快勝。

9月7日、ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会が町田市立総合体育館(東京都・町田市)で開幕した。本大会は国際バドミントン連盟(BWF)の公認の大会で初めて日本で行われる。
大会第1日目はシングルスとミックスダブルスが行われ、上肢障害(SU5)クラス男子の今井大湧(日本体育大学)がシングルスでEyal Bechar(イスラエル)に2-0のストレートで快勝した。明日、Mingpan Li(中国)に勝利すれば決勝トーナメントに進出できる。

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日本障がい者バドミントン選手権大会|藤原、単複2冠を達成!|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

日本障がい者バドミントン選手権大会

藤原、単複2冠を達成!

第2回日本障がい者バドミントン選手権大会は12月17、18日の2日間、千葉大学体育館(千葉県)で、シングルス男子7クラス、女子6クラス、ダブルス男子4クラス、女子4クラス、の計21クラスが開催された。

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日本障がい者バドミントン選手権大会|SU5鈴木、単複制す。|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

日本障がい者バドミントン選手権大会

SU5鈴木、単複制す。

第1回日本障がい者バドミントン選手権大会は2月6・7日の2日間、福岡県久留米市西部地区体育館で、シングルス男子5クラス、女子5クラス、ダブルス男子3クラス、女子3クラス、ミックスダブルス1クラスの計17クラスが開催され、全国から60名の選手が参加した。

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